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2014年7月19日土曜日

小月航空基地 キッズフェスタ2014

海上自衛隊小月基地の公開は年2回。夏に行われるのがキッズフェスタ(旧称「ちびやん」)。グラウンドや体育館でのお子様方の各種競技大会がメインですが、ルーキーフライトの展示飛行が公開される貴重な機会でもあります。フライト時間は当初1230からを予定していましたが、直前に変更されて1330開始に。他の基地公開ほどには混雑しないので、広島を9時半に出て現着は昼前。模擬店でうどんを購入して腹ごしらえ。地上展示のT-5や消防車を眺めます。

格納庫で整備中の機体。



何だか最新らしい消防車が2台。サイズとデザインを見ると日本製とは思えません。OSHKOSHって、めりけんの衣料にそういうブランド無かったっけ。
写真。



まだ時間があるので管制塔見学に。結構人気があるようで、1巡待たされましたが無事6階分の階段を上って管制塔へ。最近造られた管制塔はエレベータを装備しているそうですが、ここはまだ。因にここは、西は北九州空港(晴れてると目視できます)、空自築城基地、同芦屋基地、東は宇部空港とやりとりするそうです。あ、さっきの消防車が放水展示してる。
管制塔からルーキーフライトの列線を。


管制塔を出て、ルーキーフライトの列線近くへ移動。ぼちぼち離陸準備を始めているようです。時間になって、予備機をのぞく4機がタキシング開始。離陸は2陣に分かれて。最初の3機が編隊で離陸。その後を追うように4番機が高速で離陸しますが、脚が滑走路を離れた直後に機体を振ったのは何故? どうやらバードストライクのようで、4番機のみ着陸してきます。
動画に映ってました。

見る限りでは機体の損傷は確認できません。ペラを中心にチェックしているようですし、当たった瞬間に飛び散っているところから回転するプロペラに激突したのではないでしょうか。
搭乗員も無事なようで、予備機に乗り換えます。滑走路から短距離離陸。空中待機していた3機に合流して展示飛行開始です。

4機でのダイヤモンドでローパス、ファンブレイク、アローヘッドへ隊形変換、アローヘッドクロス、ジャックナイフ、アウトストリップ、4番機のスティープターン、ハーフクローバーリーフ、3機のテイルチェイス、レイジーエイト、4番機ダブルエルロンロール、3機の上昇開花、4番機ループ、エルロンロール、インメルマンターン、ライトエシェロンからローリングコンバットピッチ、4番機がスニークでハイスピードローパス、ルーキーランデブー、トレールからダイヤモンド、ライトエシェロン。最後の散開は科目名が聞き取れず。

4機がそれぞれパイロットを紹介しながらローパス、ウィングウォークで〆。
写真。
離陸前の点検。

滑走路へ。

お手振り。

先行する三機が編隊で離陸。

4番機、バードストライク。

ちょっとふらついてます。

一端編隊に合流。この後すぐ4番機は着陸します。

ペラを中心に点検中。

予備機に乗り換えてすぐ離陸。

ダイヤモンドローパス。

ファンブレイク。

正面からアローヘッドで進入。

クロス。

ハイ・ローのアウトストリップ。

4番機のスティープターンから。


続けてハーフクローバーリーフ。

3機でテイルチェーンから、



レイジーエイト。

ダブルエルロンロール。




ルーキーランデブー。

編隊航過。



一機ずつのパイロット紹介で、ウィングウォークとレフトターン。







帰ってきました。

停まってるときでないとプロペラを回せないへたくそですはい。

動画。


ルーキーフライトの展示が終わると皆さん撤収開始。先ほどは見学の子供たちが並んでて隊員さんに話を聞けなかった例の消防車、ちょっとだけお話を伺ってみます。やはりアメリカ製で、水と消火剤積むととてつもない重量になる超大型車。ミシュラン製のタイヤを履いていますが、一本400kgにもなるとか。交換には6人がかり、ジャッキアップも専用の大型ジャッキで航空機整備用の床でないともたないとか。そう言えば佐世保でも米軍の消防車を見せてもらいましたがあれより大きいかもしれません。今年の3月に導入したところのぴかぴかの新車です。

人も減ってきたところで撤収。7月の炎天下、持参した経口補水液1.5Lを飲み干して本日の遠征終了。

2014年7月13日日曜日

Royal International Air Tattoo(RIAT) 2014 二日目

今回の宿はSwindonの駅から4km程離れたところです。往復の航空便はアシアナなので帰りは21時以降、つまりシャトルバスで帰れなくはないのですが、ここしか宿が取れなかったのでレンタカーを手配した次第。直前に確認したら駅前のホテルに空きが出てはいたんですが、一泊3万円もしたので変更はせずに。

この宿は朝食込み、7時からと言う事でその時間に食堂に行くとずらり並ぶのはシリアルの個食パックと牛乳とオレンジジュース。…これだけ? まあ仕方ないのでシリアルを器に取って牛乳かけてオレンジジュースをコップに注いで。席についてさくさく消費していると、おねーさんが注文聞きに来ました。よく見るとテーブルに朝食のメニューが。フルブレックファストからトーストと玉子だけ、まで4種類くらい選べるようです。英国で朝飯をきちんと食わずにおれようか。当然フルブレックファストを選択。ホテルの朝食ってセルフサービスだとばかり思い込んでましたが、古い宿ではそうでない事もあるのね。豆と芋とソーセージとマッシュルームと玉子とベーコンと焼きトマト、それに薄切りのトースト。

8時過ぎにチェックアウト、会場には半時間ほどで到着。昨日はあきらめた地上展示を朝のうちに見られるだけ見て回る事に。一番の目当ては航空自衛隊KC-767。あーいたいた。海外のエアショーで日の丸を見る事が出来ると嬉しいものです。その内、地上展示だけでなく展示飛行も見せてくれる事を期待したい。

機内公開していますが、結構な人気で行列が出来ています。機体近傍にいた空自の方にお話を伺うと、前回は入間修武太鼓を引き連れての渡英でしたが今回はそれはなし。その代わり機内をじっくり見せるよう言われているとの事。日本の航空自衛隊の存在感をアピールできると良いかな。

地上展示ではこんなのも闊歩してました。


帰りの便が21時過ぎなので、不測の事態があると怖いから充分ゆとりを持って15時に撤収を想定。昨日が天気も良かったし一通り見て撮ってるので、今日はゆったり。今日の分のプログラムをもらって席についてカメラの準備をしていると、調子はどうですかと声をかけてきたのはお馴染み某T氏。ぼちぼち雑談なぞ。

この日のプログラムは以下。(Displayのみ抜粋)
1000 LM F-16AM / Belgian A/Comp 350 Squadron
1012 JAS 39 Gripen / Swedish Air Force F7 Wing
1022 L-39C Albatross / Breightling Jet Team
1048 LM F-16AM / RNethAF 322/323 Squadron
1102 F/A-18 Hornet / Swiss Air Force Fligerstaffe 17
1116 WAH-64D Apache / Army Air Corps 3 Regiment
1126 F-5E Tiger II / Swiss Air Force Patrouille Suisse
1156 Sukhoi SU-22M / Polish Air Force 21.BLT
1215 Avro Lancaster B.1 / Royal Air Force BBMF
1231 Supermarine Spitfire / Royal Air Force BBMF
1236 Typhoon FGR.4 / Royal Air Force 29(R) Squadron
1247 Extra 300 / RJAF Falcons
1302 Saab J105Oe / Austria Air Force Duesentrainerstaffel
1314 Chinook HC.2/2A / Royal Air Force 27 Squadron
1324 Tucano T.1 / Royal Air Force 72(R) Squadron
1334 AS332M1 Super Puma / Swiss Air Force Lufttransportstaffel 6
1345 Douglas Dakota / Royal Air Force BBMF
1359 Westland Lynx AH.7 / Army Air Corps 671 Squadron
1410 BAe Hawk T.1/1A / Royal Air Force The Red Arrows
1439 Aero L-39C / Estonian Air Force Fixed Wing Squadron
1451 Alenia C-27J Spartan / Italian Air force RSV/311th Sqn
1504 Boeing Stearman / Breightling
1532 Airbus A400M / Airbus Military
1547 F-2000 Typhoon / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1557 PZL-130TC-2 Orlik / Polish Air Force 42.BLSz "Team Orlik"
1629 Panavia Tornado A-200 / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1639 LM F-16C / Turkish Air Force 4ncu AJUE/141 Filo
1655 Aermacchi AMX A-11 / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1706 AW Merlin HM.2 / Royal Navy 829 NAS
1717 Aermacchi AT-339A / Italian Air Force Frecce Tricolori

昨日もそうでしたがのべつ幕無しお昼休みナニそれ食えるのか的スケジュール。時間とにらめっこして伊空軍スパルタンまでは見るべきか。途中ちょっと抜けて地上展示ももう少し見ておきたい。もう一泊できればフレッチェ再度見たかったんだけど贅沢は言うまい。

朝から曇天、時折激しい雨も降るこの日のFairford。カッパを着たりカメラバッグにカバーをかけたりビデオの水滴をぬぐったりしながらのRIAT。それでもLow Show ながらプログラム通りに飛んでしまうのが欧州流儀。カメラとレンズが防滴仕様なのはこういう時にはありがたい限りです。レンズ最前面のSPコートは汚れをハンカチでぬぐっても無問題な丈夫さだし。フィールドカメラを標榜する今のペンタックス、頼りになります。
Belgian Falcon、動画。

スウェーデン空軍、グリペン。
動画。

ブライトリングジェットチーム。
動画。

オランダ空軍F-16。
動画。

スイス空軍F/A-18。
動画。

英陸軍、アパッチ。
動画。

パトルイユスイス。
動画。

ポーランド空軍、Su-22。
動画。
大戦機。
動画。

英空軍タイフーン。
動画。

英空軍、チヌーク大暴れ。
動画。

昼に一度抜けてRed Arrowsまでに戻ろうとしたけれどちょっと失敗。その直前のLynxもきちんと見るべきであった。くるくる宙返りを見せてくれるヘリコプター。FRIAT席に戻る途中で見上げたけれど、ホバリングからのバックフリップなんて荒技まで披露してくれるんだもの。

レッドアロウズ。
動画。

エストニアのL-39。
動画。

イタリア空軍の無分別な機動飛行をする輸送機、C-27J。
動画。


予定通りC-27Jまで見て(最後だけちょっと端折って)、機材をしまい込んで撤収。この時間なら駐車場から出るのもスムーズ。ナビの目的地はレンタカー返却の近傍のガススタンドに。結局、1510撤収開始。1530にクルマを出してガソリン注いでレンタカー返して1710。T1着が1722。スムーズに行けば2時間あまりで空港までたどり着けるのですね。

チェックインカウンターが混んでたのでそれでもあんまりのんびりする訳ではないけれど、ラウンジでデータ整理しながらビール。乗り継ぎの仁川でシャワー浴びてちょっと寛いでから帰国。

空港までの往路で車が調子を崩して、何とか駐車場までたどり着きはしたけれど乗って帰る気にはなれずバスで帰宅。車は翌日ディーラーに引き取ってもらって修理と相成りました。

2014年7月12日土曜日

Royal International Air Tattoo(RIAT) 2014 初日(後編)

前編からの続き。

スケジュール再掲。

0950 Eurofighter F-2000 / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1002 Boeing Chinook HC.2 / Royal Air Force 27 Squardron
1012 Alenia C-27J Spartan / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1025 LM F-16C / Turkish Air Force 4ncu AJU/141 Filo
1038 Sukhoi SU-22M / Polish Air Force 21.BLT
1053 AT-339A / Italian Air Force Frecce Tricolori
1124 Aermacchi AMA A-11 / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1134 Extra 300/ Royal Jordanian Falcons
1148 F/A-18F Super Hornet / US Navy Boeing
1159 Airbus A400M / Airbus Military
1211 F-5E Tiger II / Awiss Air Force Patrouille Suisse
1244 Tornado A-200 / Italian Air Force RSV/311th Sqn
1257 Tucano T-1 / Royal Air Force 72(R) Squadron
1306 AW Merlin HM.2 / Royal Navy 829 NAS
1316 PZL 130TC-2 Orlik / Polish Air Force 42.BLSz "Team Orlok"
1343 Saab J105Oe / Austrian Air Force Duesentrainstaffel
1354 Aero L-39C / Estonian Air Force Fixed Wing Squadron
1405 WAH-64D Apache / Army Air Corps 3 Regiment
1415 JAS-39C Gripen / Swedish Air Force
1425 AS332M1 Super Puma / Swiss Air Force Luffttransportstaffel 6
1434 Hawk T-1/1A / Royal Air Force The Red Arrows
1504 LM F-16AM / Belgian Air Component 350 Squadron
1521 L-39C Albatross / Breightling Jet Team
1547 Boeing Sterarman / Breightling Wingwalkers
1601 Douglas Dakota / Royal Air Force BBMF
1609 LM F-16AM / RNrthAF 322/323 Squadron
1622 AMD Alpha Jet E / French AF Patrouille de France
1657 F/A-18C Hornet / Swiss Air Force Flightstaffel 17
1711 Avro Lancaster B-1 / Royal Air Force BBMF
1733 Typhoon FGR4 / Royal Air Force 29(R) Squadron


名物FRIATおじさん。イタリア空軍が鹵獲されたようです。

サーブJ105、練習機単機によるデモフライト。オーストリアのTIGERSTAFFEL。並列複座の珍しい練習機、40周年記念塗装付。ただし4年前の。
そう言えば海自のT-5も並列座ですね。あれは4人乗りですが。
写真。





動画。

エストニアのL-39C。これも練習機の単機デモ。この機体ってハニービーのチーム名で使ってませんでしたっけ。
写真。


Armyさんのロングボウ・アパッチ。オランダ軍みたいな宙返りまではやってくれませんが、真上を向いたり真下を向いたりヘリコプターらしからぬ機動飛行でくるくると。地上攻撃を模擬してどかんどかんと爆発による演出も。黒煙とオレンジ色の炎があがって、輻射熱が熱い。
写真。







 動画。

グリペンはスウェーデン空軍。軽々とくるくる回ります。いいなあこの軽快さ。
写真。








 着陸後、誘導路に向かう前に一度行き過ぎてクルリと180°ターンを披露。

動画。

スイス空軍からスーパープーマ。これも大柄なヘリコプターながら、背中を見せたりお腹を見せたり。
写真。




動画。

主役の登場、垂直尾翼に50周年記念塗装を施したレッドアローズ、女王陛下のアクロバットチーム。あいにく雲が増えてしまいましたが、奇麗に整った編隊から複数のソロ機によるアクロ、多彩な交差を含むデモンストレーションは流石。
写真。
編隊離陸。
 観客席後方から全機のデルタ隊形で進入。
 そのままループ。
 隊形を組み換えながらループしたり水平の360。



正面から進入。
 下方の2機が交差。
 編隊とソロの交差。
 ハート。
 再び交差。
カラースモークを曳きながら。
 空中下方開花。
 もう一回交差。
 180°水平旋回で再交差。

 背面2機を軸に2機が逆回転でコークスクリュー。


ミラーパス。
 4機のデルタが180水平旋回、これを軸にコークスクリュー。



 最後の散開。

動画。

ベルジャン・ファルコンは奇麗な機体塗装のF-16。塗色の派手さではトルコに及ばないかもしれませんが、フライトは負けてない。と思う、多分。
写真。



 くるりくるり。

 タッチ&ゴー。

 Pの皆さん、右に曲がって入る誘導路の方に視線がいくんで手を振ってくれる人は少なかったです。この人はサービス精神旺盛。

動画。

純民間運営のジェットアクロチーム、ブライトリング。この編隊を見て、思わず泣けてきました。昨年東日本大震災の復興支援として来日。被災地でのフライトを天候不良で一度は中止したものの、執念で再フライトを実現してくれました。こうして差し伸べられた手を、次は別の誰かに伸ばせるように。その志を忘れぬように。
写真。

 動画。

日本ならそろそろ夕刻ですが、高緯度地方ではまだまだ日は高い。ウィングウォーカーとダコタはお休みさせてください。 

レガシーフライトのランカスターとスピットファイアが到着。
写真。


3機目のF-16は風車の国オランダから。昨シーズンまでは鮮やかなオレンジライオンの名を冠した塗装でしたが、今年はちょっと地味目? でも飛びっぷりはしっかり派手目。
写真。





ドラッグシュートを吐き出した瞬間。

動画。

「ぱとふら」ことパトルイユ・ド・フランス。昨年結成60周年を迎えた老舗のアクロチーム。世界一に推す人も多数。自国製の練習機、アルファジェット10機の多彩な演技。ここはこ他にないオリジナル科目を大事にしている雰囲気。
写真。
第一編隊離陸。
 第二編隊離陸。
 デルタ隊形でループ。

変換しながら多彩な隊形での飛行を披露。



ボントンロール。一機タイミングずれた?


分離した編隊が上方に離脱。
 残った編隊が2機ずつに交差分離。

 交差。
4機で正面から進入しながら2機がバレルロール。
 正面からの交差。

ハート。斜めに貫く矢。
エルロンロールする赤いスモークの機を軸にコークスクリュー。
4機のトレイル。



4機で進入。
白いスモークの2機が交差、続いてカラースモークの2機が交差。
4機での交差。
スイスチーム並のシャドウ。
そこから隊形変換。
デルタで進入。
交差。
そのまま180旋回で再度交差。
5機編隊で水平旋回、これを軸にコークスクリュー。

8機で正面から進入、中央1機がまず上昇。
残り7機が続いて散開。
着陸。お疲れさまでした。

 動画。

レガシーホーネットはスイス空軍が持ち込み。なんでホーネットでこんな変な動きが出来るかね。
写真。








動画。

ランカスターとスピットファイアのレガシーフライト。
これにユーロファイターが加わって、その後タイフーンのソロでのデモンストレーション。 動画。

ここまでで間も無く18時。まだArrivalとDepartureがありますが、流石にここまでで撤収です。疲れたよー。機材はメインのK-3とサブにK-5 IIsを使いましたが、K-3で64GBを2枚使い切って予備のSDカード使ったり、バッテリも2個目を投入して残量目盛りが減ったりしたのは初めて。膨大なフライトでした。

と、テントの下で某T氏に補足されてしまいました。ご挨拶させてもらってしばし雑談。預けた荷物待ちの氏とお別れして今日の宿に向かいます。Swindonの駅からはちょっと離れた古いホテル。車を出したのが1830で、1900には到着。明日に備えての準備と夕飯をとって、流石に疲れたので早めに就寝。